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8月31日の日記 『マクロス⊿22話』

日記 アニメ感想

今日はマクロス⊿を見ました。

 

マクロス⊿22話、ついに最終決戦。

メッサーと出会った星、アルヴヘイムのプロトカルチャーシステムからウィンダミアに反抗作戦するエリュシオン。ウィンダミア側はハインツの体調の悪化からか風の歌には頼れない状況、キースはハインツに真の風がどうのこうの言ってましたが、ロイドに流されないで自分の考えで行動しろって言いに来たんですかね。

ハヤテと三雲が喋ってるシーンは珍しいですね。自分の出生が分かってからは三雲に人間味が出てきた感じがします。「しかし3歳だったとはな~」で笑いました。

その後の戦闘で案の定フレイアの歌と共鳴してハヤテが暴走してしまいましたが、ミラージュがすごい技術を見せてビームを回避しつつハヤテを抱きしめて暴走を止めましたね。ハヤテの左右にミラージュとフレイアの幻影が出てきてお前たちが俺の翼だを思い出してしまいました。デルタは残り話数が少ないですけど、きっちり決着付けて欲しいです。

カシムが寿命で死んじゃう場面で、結構な場数も踏んできているのに今更心配して見に行っちゃうハヤテなんなの?って一瞬思いましたが、一貫して敵はなるべく倒さない、ただ空を飛びたいだけ、そういうキャラだったんだなということを思い出しました。

 

もっと小説読んだりゲームやったり漫画描いたりしたいんですが、体力がないのか一日の大半を睡眠に費やしてしまうのがつらいです。